埋没法 - プチ整形でできる二重まぶたのご紹介

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埋没法で自然な二重まぶたになる


埋没法で「目力」アップ! 
口コミ評価の高いクリニックを訪問。


二重まぶたの代表的な手術法には「埋没法」があります。いわゆる「切らずに出来る整形」として多くの美容整形クリニックでおこなわれています。この埋没法は手技的にも非常に容易で、形成外科専門医がいないクリニックでも行われることがありますが、手軽にできる一方、一重の原因やまぶたの形状を無視し、安易に全ての方にこの「埋没法」を選択した場合、希望の二重にならないだけでなく、眼瞼下垂などのトラブルや、かえって目が小さくなってしまったなどの問題を引き起こすことも少なくありません。
二重まぶたの手術には「埋没法」の他、切開法、眼瞼下垂、眼瞼陥没などがあり、大事なことは、その人にあった手術法を正しく選択することなのです。また、クリニックによっては広告上、○○式などのように、特別な埋没法のように思えてしまう表現を用いていますが、手術の手技にはオリジナルというものは存在しません。二重を作る原理はどこも変わらないのです。
大切なことは、その方のまぶたの形状を分析し、希望に適した術式を提案することが、「埋没法」を含めた、二重まぶたの手術を成功に導く鍵となり、そのためには医師の高いレベルとセンスが要求されます。ユニタクリニックでは「二重まぶた」に精通した形成外科専門医が、常に診察・治療まで一貫しておこないますし、治療後のアフターケアも充実した内容で提供いたします。

二重まぶたの作り方 「埋没法」

まぶたの縁をつくる軟骨(=瞼板)と、その直上の皮膚との間に癒着がある場合、挙筋が瞼板を引き上げる際に一緒に直上の皮膚がたくし上げられてしわが寄ります。
このしわが二重まぶたを作っています。まぶたの縁がたくし上げられる分、目の見開きは大きくなります。
しかもまぶたの皮膚がまぶたにかぶさらないため目を開けた時、まつげがアップされます。その結果目元が明るくクッキリとした印象を与えてくれるのです。

「埋没法」のメリット

皮膚にほとんど切開を加えないため、傷痕が残らない。
手術時間が非常に短い。(約15分)
治療後の腫れがほとんどない。
糸の結び目は皮膚に埋め込むため、表面から見えない。
翌日から洗顔、お化粧が可能。

「埋没法」のデメリット

糸で固定するだけなので、稀に埋没法のラインが消えることがある。

「埋没法」治療の料金
2点止め \84,000.
4点止め \105,000.

監修クリニックのご紹介 ユニタクリニック
院長/野田武志(医学博士)
経歴

1986年 久留米大学医学部卒業
1990年 慶應義塾大学医学形成外科医長
1994年 神奈川県立平塚市民病院形成外科医長
2002年 ユニタクリニック開設
資格 形成外科認定専門医
整形外科認定専門医 その他
日本美容外科学会所属
編集者による
ユニタクリニックの特徴
ユニタクリニックのコンセプトは「形成外科を基礎とした、安全で効果の認められる治療スタイルで常に診療にあたる」です。クリニックポリシーからもわかるように「信頼」、「しっかりとしたインフォームドコンセント」を掲げているということが、本当に実感できるクリニック。カウンセリングも非常に丁寧で、理解しやすく(私たちでは理解できない医学用語は用いない)ここでなら安心して治療を受けることができる!満足度"100%"のクリニック。クリニックの場所は福岡市内にも関わらず、岡山県や広島県からも「口コミ」で訪れる方が多いというのもうなずけます!
 
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